うれるDM


多くの経営者様のお悩みには
・集客
・人材育成
・中長期ビジョンの策定
この3点が挙げられることは、自己紹介にて説明をさせていただきました。

この項目は、
会社の要である「集客」でお役にちたいと考え制作いたしました。
私が絶対的な自信を持っておすすめするツール
『うれるDM』
を紹介させていただきます。
このサーピスを簡単に説明いたしますと、
低コストの上、費用対効果が非常に大きく、
しかも効果がすぐに見えやすいという即効性が特徴です。
その他、読めば得をする情報をたくさん載せておきました
ぜひご一読くださいませ。

さて、
広告と一括りにしましても多くの媒体がありますね。
まずは、主要な広告の種類を幾つか挙げましょう。

・新聞 ・テレビ ・ダイレクトメール
・ラジオ ・雑誌 ・屋外広告
・イエローページ ・パンフレット
・電話 ・インターネット広告
・自社ホームページ

簡単に紹介するだけでもこれだけ多くの媒体が出てきます。
いかに、会社にとって集客が要かということを物語っていますね。

この中で、現実的でないもの。
つまり、大企業向けの費用が多くかかるものを除外します。
・テレビCM・野外広告・新聞
この辺りが該当します。
・電話についても、人件費がかかるためおすすめはしません。

次に費用対効果の低いものを除外しましょう。
多くの般の会社にとって広告は一点集中です。
この集中の照準が効果の低い点に集まってしまうのは致命的です。
・新聞 ・雑誌 ・ラジオ ・イエローページ
・電話 ・ダイレクトメール(郵送、FAX、Eメール)

あくまで、私の主観ですがこのようになります。
おおよそ、多くの方と見解と異ならないと思います。
よって、
ここで多くの会社に有効と考えられる媒体は
・パンフレット
・インターネット
・自社ホームページ

この3点となります。

ではこの3点の各メリットとデメリットを紹介します。
・パンフレット
メリット
広告内容を管理できる
メッセージを演出できる
デメリット
作り過ぎ無駄に繋がる、配布方法が極めて困難
コスト
デザインを依頼すると300通で10万ほどが必要
パフォーマンスが良いとはいえない。
集客のためというより、自社ブランドの構築といった価値を提供するもの

インターネット広告
メリット
広告内容を管理できる
新聞や、雑誌、テレビより費用対効果は良い
デメリット
商品により効果が大きく分かれる
通販会社の商品などが最も適しています。
その上、費用対効果が良いとまでは言えず、
その他メディアと比較すると、まだマシといえる程度である
コスト
露出量に対し、自社で管理できる。
しかし、費用を絞れば効果も限定的。
優秀とされる3点の中で最も費用がかかる。

自社ホームページ
メリット
集客のみならず、ブランドの確立、
販売の可能性など他機能的
広告内容を管理できる

デメリット
多機能であるがゆえ、
焦点を絞れていないものをよく見かけます。
何のためにホームページを作るのかという意思が大切です。
集客に関しては効果が見られるまでに、
とても時間がかかります。

コスト
まさにピンきりです。
毎月管理費を支払う契約であれば初期コストは抑えられます。
しかし、もちろん長期的には高額になります。
制作費を支払う際は安く見積もっても10万~20万ほどは必要です。
3万円~や5万円~という文言をよく見ますが、結局それくらいはかかります。

 

このように、
中小企業に優秀と考えられるものに絞っても、
コレといった圧倒的な利点を持つものがなく、選択に迷ってしまうのが実情です。
それ故に、多くの広告媒体が存在し、飛び込み営業が脈絡と続けれらているといえますね。

実際に私も、
自分の商品をアプローチしたいと考え、いろいろ可能なものを模索しました。
しかし、どれも効果は限定的でした。
満足の得られるものはありませんでした。

そこで、発想の転換です。
満足行くものがないのなら、
作れば良いじゃないか!

しかし、そこからが続きません。
まさに、言うは易し行うは難しです。
効果と即効性、そして低コストの共存を求め
模索する日を過ごすこととなります。

最初に低コストがありきです。
コストをかければ効果が出るのは当たり前、
それをせず満足な効果を得たいのです。

そして、私が広告媒体を調べた結果、
もっとも安価な集客ツールがダイレクトメールでした。
しかし、当然ダイレクトメールにもデメリットが存在します。
整理しましょう。

ダイレクトメール(以下DM)
メリット
非常に安価
内容を管理できる
メッセージを演出できる
即効性がある
ホームページと連動できるなど
非常に魅力的です。
デメリット
読まれずに捨てられてしまうこと。
本当にこれに尽きます。
せっかく広告を作り100人に送っても、
一人も読んでくれないことが当然と言っても過言ではありません。
それほどにDMは無視されるものなのです。
コスト
郵送であれは1通100円ほどですが、
FAXを使用すれば極端に安く、Eメールであればコストはほぼゼロです。

このように、
圧倒的なデメリットが大きなメリットとコストを打ち消しているといえます。
しかし、ここまで整理ができればやるべきことは一つといえます。
そうです、
読まれるDMを作ればよいのです。

では、
読まれるDMとは、どのようなものか?
それは、見た瞬間に読みたくなってしまうもの
あるいは、読まずにはいられないものであればよいのです

この辺りになれば、もう自分の得意分野です。
要点は
・いかに一目で読者の興味を惹きつけるか
・そのためにエンターテイメントを取り入れる
・さらに「楽しさだけでなく」練り込んだ自社のコンセプトを添える
・そして、どうしてお客様に来ていただきたいのか、真実を述べる
・お客様に対して提供したいものが何かを明確に伝える
これらは一例ですが、
この要素を取り込むことにより、
本来捨てられていたDMが多くの方に読んで頂けるのです。

そして、媒介も選ぶ必要があります。
郵送とEメールは却下です。
なぜなら開封作業が必要となるためです。
この一手間は、一目で惹きつけることを不可にするため致命的なのです。
さらに、郵送ではコストも割高となります。

つまり
媒体はFAXに限る
ということです。

そして、
限られたA4用紙にいかに上記の項目を厳選して詰め込み、
お客様に
「コレがほしい」
「行ってみたい」
と思っていだたくか。
これを追求し続けるということです。

そのためには
・商品の価値や魅力
・あなたの想いや信念
・お客様に提案したい満足
これらを洗い出し、磨く必要があります。

そこで!!
これこそが私コンサルタントの出番であると確信をしております。
もちろん、これらをご自身で考えられるのも良いと思います。
改めて発見があったり、よりしっかりとした信念が出来上がるため、
今後のビジネスの強みになるのは間違いありません。

もし、
私に依頼をして頂けるのであれば、
徹底的にあなたの想いや信念をお聞きし、
それに沿った言葉を読者様に伝わりやすい形で伝えます。
さらに、商品の魅力を様々な角度から提案し、
読者様に瞬時に、魅力的に映るようにお伝えします。

さらに、
効果的に信念や、商品コンセプトを練り込み
厳選した言葉を使用することで、
集客のみでなく、
自社ブランドの構築
までを可能とするFAXDMをお作りします。

必ず、あなたとともに最良の言葉を見つけ出し、
その魅力でお客様を引き付けることをお約束します。

以上が私の提案する
最大効率集客ツール
『うれるDM』
となります。

最後に
こちらの制作料金をご案内いたします

初回のお客様
・コンセプトの練り込みコンサルタント(1時間)
・文書の制作
・デザイン
全てで10,000円となります。

また
ご継続のお客様
同様のサーピスを、
半額の5,000円にて承らせていただきます。

FAX送信料として、1件あたり10円をいただきます。

以上が『うれるDM』の価格となります。

広告、つまり集客は会社にとって何よりもの要であり、
しかしながら、
絶対的な手段は確立されていません。
それは会社における状況により、
メリットの優劣が分かれる点にもあります。
しかし、私の企画する読まれるFAXDMほど、
中小企業に適した媒体はないと、私自身の体験を持って確信しております。

私に制作を依頼なされずとも、
集客に関してはお考えの方は、
ぜひ実行されてみることをお勧めいたします。
この度は長文にお付き合いくださいまして、
ありがとうございます。
少しでも、あなたのお役に立てたのなら、
コンサルタントとして何よりの誇りであり、
冥利につきるものだと思います。

企業の生存率は10年間でわずか6%といいます。
私自身もその社会で戦う中、
不安と恐怖が消えることはありません。
同時に経営者である皆様を、
私は心から共感と尊敬をいたします。
この国のリーダーの皆様に対し、なにかお役に立てることがありましたら、
いつでもご相談ください。
コンサルタントとして、信念をかけて取り組ませていただきます。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

長文をお読み下さいましてありがとうございます。

道近しと言えども、行かざれば至らず。

 


投稿日:2016年6月14日 更新日:

執筆者:

スポンサードリンク

2017年10月
« 9月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
このエントリーをはてなブックマークに追加

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。





お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文